株式会社シーティープランニング

自社工場において長年の経験で培ったノウハウと実績をフルに活用した、
クラウド型ユニフォーム管理システムをご提案いたします。

導入事例/活用例

実際にシーティープランニングのクラウド型ユニフォーム管理システムを導入し、ご利用中のお客様から寄せられた導入事例/活用例をご紹介いたします。

Case 1

社内のユニフォーム管理データが統合されデータ共有できました。

全国にクリーニングの拠点があり各拠点に管理データが分散しており、データの管理方法もさまざまで集計するのに多大な時間を費やしていました。
データを一元管理、共有のデータベースに集約することで統一したデータとなり、データ収集の時間短縮ができ作業効率が上がりました。

Case 2

毎月の請求処理に多大な時間がかかっていました。

クリーニングの納品データは工場にあり、請求書は本社にて行う体制で請求時には納品データの受渡しで多大な時間を費やしていました。
データをクラウド共有してからは、データの受渡の作業がなくなり請求処理の時間短縮になりました。

Case 3

いつかはユニフォーム管理を始めてみたい。

いつかはユニフォーム管理を始めてみたいがどうやって始めたらいいのか。
管理の仕方がわからない、管理する人材がいない・・・自社でやっていけるのか?
自社でクリーニング工場を持つ会社が提供するシステムなので、システムの登録はもちろん、どのようにデータ登録をすれば良いのかや、業務とシステムをうまくつなぎ合わせる相談もでき管理を始めることができました。

Case 4

リアルタイムなユニフォーム納品情報を把握したい。

お客様からユニフォームの納品状況の問い合わせがあった場合、状況を調べるのにかなりの時間がかかってしまい、いつもお客様をお待たせしていました。
システム導入後は、ユニフォーム一点毎に入荷・出荷の検品を行いデータが更新され、該当のユニフォームがどのような状態(工場入荷、客先)にあるのかリアルタイムに把握することができお客様への返答も即時に行えるようになりました。

Case 5

委託先クリーニング工場(協力会社)とのデータ連携。

クリーニングは地元の協力会社に委託しており、クリーニングの運営は問題なく行われているのですが、ユニフォームの納品履歴やユニフォーム回収状況などが管理できない状態でした。
システムを導入することにより委託先のクリーニング工場とデータ共有。
ユニフォームの利用状況がリアルタイムに把握することができるようになりました。

Case 6

クリーニングにも管理が必要。

お客様からお預りするユニフォームにも管理が求められる時代になってきました。
これまでもお客様とクリーニング会社の間で、ユニフォームをクリーニングに出したが返却されないということが事例としてあります。
ユニフォームの単品管理を行っていなければこの問題は永遠と続き、どちらにユニフォームがあるのか?誰もわからない状態です。
答えの見えない問題は、お互いに不信感がつのる悪循環を発生させます。
データを管理することでこのような問題を解消することができました。

ページトップへ